期 間 |
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催 し |
場 所 |
| 2012年6月2日(土)〜7月16日(月) |
ミニ企画展 |
宍粟市でみつかった9000年前のタネ・はっぱ・虫
宍粟市一宮町の福知渓谷で泥炭層が発見されました。泥炭層の調査を行ったところ、泥炭層の堆積した年代はおよそ9400〜8400年前で、地すべりで形成された土砂ダムに堆積したものであることが分かってきました。調査の様子や泥炭層から産出した植物や昆虫の化石について展示します。 |
4階 ひとはくサロン |
2012年4月28日(土)〜2013年3月31日(日) |
特別企画 |
丹波の恐竜化石発掘〜6年間の軌跡〜
2006年8月に丹波市で同市在住の村上 茂・足立 洌の両氏により発見された大型のティタノサウルス形類恐竜化石は、2012年1月までの6回に及ぶ発掘調査によってその全貌が明らかとなりつつあります。今回の展示特別企画では、これまでの発掘調査の軌跡をたどるとともに、最新の研究成果や新たに発見された化石産地についてもご紹介します。 |
3階展示室 |
| 2012年3月13日(火)〜5月6日(日) |
ミニ企画展 |
六甲山のキノコ展2012
県立御影高校の生徒たちが、これまで4年間かけて六甲山で採集したキノコを標本にして、340種、500点余を展示しています。きのこの生物多様性をぜひご覧ください。 |
4階 ひとはくサロン |
| 2012年3月3日(土)〜4月8日(日) |
ミニ企画展 |
みんなの福島 展
福島県は、地震、津波、原発事故、風評被害という三重、四重の苦しみに苛まれています。福島の人々への共感を呼び覚まし、福島を応援する機運を高め、震災復興に寄与することを目的として、開催します。 |
3階 オープンギャラリー |
| 2012年2月11日(土)〜4月8日(日) |
特別企画 |
共生のひろば展
好きな事を楽しむ人から本格的に研究する人まで、様々な人達のバラエティに富んだ活動の成果をご紹介します。 |
2階 企画展示室 |
| 2011年12月10日(土)〜2012年1月9日(月) |
ミニ企画展 |
ひとはくの干支展〜タツさんようこそ!〜
2012年の干支「辰」にちなんだ生き物や自然に関する展示を行います。 |
4階 ひとはくサロン |
| 2011年 12月 4日(日)〜 2012年1月9日(月) |
ミニ企画展 |
丹波のシロシャクジョウ展
2010年8月、丹波市内で開催された「丹波自然友の会」の観察会中に、会員らが兵庫県では70年ぶりに「シロシャクジョウ」を見つけました。2011年8月には兵庫県立人と自然の博物館の研究員らも同行して生育を確認し、証拠標本(学術標本)が作製されました。腐生植物「シロシャクジョウ」について紹介します。 |
4階 ひとはくサロン |
| 2011年10月13日(木)〜10月30日(日) |
ミニ企画展 |
〜小野英男写真展〜「神戸・兵庫の青い鳥たち」
わたしたちのまわりには、驚くほどいろいろな鳥たちがくらしています。私が住吉川で青い鳥カワセミに出会ってから約5年、気がつくと「はまって」いました。野鳥の写真を撮りたいと、大阪や姫路など東へ西へとカメラを片手にでかけました。
このたび、これまでに出会った野鳥に感謝して、神戸・兵庫とその周辺で出会った鳥たちの写真を展示します。写真を通じて、野鳥と出会った感動や小鳥が語りかけるものを感じていただければうれしく思います。 |
4階 ひとはくサロン |
| 2011年 8月23日(月)〜 8月31日(水) |
ミニ企画展 |
『博物館実習生がみた丹波篠山』
8月初旬に「博物館実習」の大学生がひとはくに来ていました。
彼らの眼を通して丹波地域の魅力をまとめてもらいました。
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3階 オープンギャラリー |
| 2011年7月9日(土)〜7月31日(日) |
ミニ企画展 |
コウノトリKIDSクラブでつくった水生動物のプラスティック封入標本展
豊岡市で結成されたコウノトリKIDSクラブが、ハチゴロウの戸島湿地で採集した水生生物をプラスティック封入標本に仕上げました。その一連の様子を紹介します。 |
3階 オープンギャラリー |
| 2011年 6月18日(土)〜 9月30日(金) |
ミニ企画展 |
ひとはくの被災地支援 「津波被害にあった標本を救おう」展
多くの方に現状を知っていただくことで更なる支援につなげようと,修復作業など標本救済の様子を紹介します(→詳細はこちら)。 |
4階 ひとはくサロン |
| 2011年2月15日(火)〜5月15日(日) |
ミニ企画展 |
六甲山のキノコ展2011
県立御影高校の生徒たちが、六甲山で採集したキノコを標本にして、350種、500点を展示しています。きのこの生物多様性をぜひご覧ください。キノコのにおいを体験できるコーナーもあります。 |
4階 ひとはくサロン |
| 2011年 2月11日(金)〜 4月 3日(日) |
特別企画 |
共生のひろば展
好きな事を楽しむ人から本格的に研究する人まで、様々な人達のバラエティに富んだ活動の成果をご紹介します。 |
3階 展示室 |
| 2011年 2月 5日(土)〜 4月 3日(日) |
特別企画 |
いきものふるさと見守るなかま展
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| 2011年 2月 5日(土)〜 4月10日(日) |
ミニ企画展 |
植物画で語るキヨスミウツボの生活
兵庫県版植物レッドリストのBランクに指定されている貴重な「キヨスミウツボ」の植物画や標本(液浸)を用いて特殊な形態や生態等をわかりやすく紹介します。 |
4階 ひとはくサロン |
2010年12月11日(土)〜2011年1月10日(月) |
ミニ企画展 |
ウサギさんようこそ
2011年の干支「ウサギ」にまつわるさまざまなトピックスを一挙紹介します。また、絶滅が危惧されているアマミノクロウサギの剥製も紹介します。 |
4階 ひとはくサロン |
| 2010年10月31日(日)〜11月30日(火) |
ミニ企画展 |
COP10に行ってきました
生物多様性条約COP10(愛知県名古屋市、10/18〜29)の隣接会場での「生物多様性フェア」でのひとはくブースや会場の様子を、実際のひとはくブースの展示物、会場の写真や近隣のブース提供のリーフレットなどで紹介します。 |
4階 ひとはくサロン |
| 2010年10月2日(土)〜2011年4月10日(日) |
特別企画 |
化石大集合2010−過去に起こった生物大量絶滅事件−
過去の地球では何度もの生物大量絶滅事件があり、生物界の様相は大きな影響を受けてきました。古生代、中生代、新生代といった時代区分も、大量絶滅事件によって引き起こされた生物界の変化に基づくものなのです。
今回の展示では古生代、中生代、新生代の代表的な化石を展示することで、生物界に起こった大きな変化を実感していただくのがねらいです。展示する標本の中には、開館後に収集した標本の中で、展示機会の少なかった標本が含まれています。中生代の標本では始祖鳥の産出で知られるドイツ、ゾルンホーフェン産の化石、新生代では今年の夏NHKの番組(恐竜絶滅哺乳類の戦い)で紹介されたドイツ、メッセル産の化石が展示されます。 |
3階展示室 |
| 2010年8月7日(土)〜10月6日(水) |
ミニ企画展 |
ひとはく多様"製"絵画展 ゾウが描いたぞう・・・
横浜ズーラシアのゾウが鼻で描いた肖像画をはじめ、抽象画、花、水墨画などのさまざまなゾウの描いた絵画作品を柱に、絵を描く映像、写真、音声もあわせて展示します。その他、チンパンジー、オランウータンやインディアナポリス動物園のバンドウイルカ、ホッキョクグマ、アシカ、セイウチの絵も展示します。 |
3階アースシアター前展示フロア |
| 2010年6月5日(土)〜8月31日(火) |
ミニ企画展 |
はってなQ便展〜恐竜は本当にいたの?〜
2006年8月から寄せられた「はてな」約100通と、それに関連した展示として、ホンモノのドリアンやカタツムリ、恐竜の化石、虫・動物・鳥・魚・石の標本・剥(はく)製など約200点を展示します。 |
4階ひとはくサロン |
| 2010年7月17日(土)〜12月26日(日) |
展示特別企画 |
ひょうごの生物多様性 〜瀬戸内海vs日本海 〜
兵庫県は、日本海と瀬戸内海の2つの海に面することで、気候や地形が変化に富み、豊かな生物多様性が維持されています。この企画展では、日本海と瀬戸内海をくらべながら、兵庫県の生物多様性の特徴だけでなく、風土や文化との関わりについても紹介します。 |
2階企画展示室および展示室前 |
| 2010年2月11日(木)〜5月16日(日) |
ミニ企画展 |
六甲山のキノコ展2010
六甲山には、たくさんのキノコが生育していることをご存じでしょうか。一堂に並べてみる機会はそうそうありません。この展示会では、六甲山で採集したキノコ約180種、400点の標本を一堂にならべることで、生物多様性が織りなす不思議な光景をおみせします。 |
4階ひとはくサロン |
| 2010年2月11日(木)〜4月4日(日) |
特別企画 |
共生のひろば展
好きな事を楽しむ人から本格的に研究する人まで、様々な人達のバラエティに富んだ活動の成果をご紹介します。 |
2階企画展示室 |
| 2010年2月10日(水)〜3月28日(日) |
ミニ企画展 |
日本一のダリアを守りたい〜ふるさと西谷を感じよう〜
西谷小学校では、ふるさと西谷を愛する心を育むため、ダリアの栽培を中心とした環境体験学習を進めています。その一環として、ダリアの花びらの封入標本づくりや地域の姿をとりまとめました。その成果をご紹介します。 |
3階ギャラリー |
| 2009年12月12日(土)〜1月11日(月) |
ミニ企画展 |
トラさんようこそ!
2010年の干支であるトラの成獣と幼獣の剥製、トラと名のつく動植物の標本・写真、日本在来のネコ科動物であるイリオモテヤマネコとツシマヤマネコの写真などを展示します。絶滅が危惧されているトラの現状についての紹介やトラを題材とした紙芝居講談などの関連イベントも行います。 |
4階ひとはくサロン&3階ギャラリー |
| 2009年12月5日(土)〜1月11日(月) |
臨時企画 |
篠山の角竜と丹波の蛙化石
篠山市内で発見された化石の中に、原始的な角竜類と思われる頭骨の一部分があることが判明しました。また、丹波市の篠山層群からカエル類の化石が発見されました。これらの化石を展示します。 |
3階小企画展示室 |
| 2009年10月24日(土)〜12月27日(日) |
特別企画 |
竜と獣の道展
兵庫県では「アカシゾウ」(=アケボノゾウ)の化石が古くから知られてきましたが、最近10年ほどの間に、北神戸・三田の哺乳類や淡路の恐竜・翼竜、丹波の恐竜、篠山の哺乳類、但馬の哺乳類の足跡の化石など、日本の古生物学史上、めざましい発見が相次いでいます。今回の特別企画では、太古の兵庫を歩いたこれら「竜」と「獣」の化石を最新の研究成果を交えながらご紹介します。 |
3階小企画展示室 |
| 2009年9月12日(土)〜11月23日(月) |
企画展 |
コウノトリのいる風景
コウノトリの野外追跡や湿地づくりなどの保全活動に取り組んでいる「コウノトリ湿地ネット」のメンバーが撮影した写真を中心に、コウノトリとの共生の様子やコウノトリの様々な振る舞いを80点の写真で紹介します。 |
2階企画展示室 |
| 2009年9月1日(火)〜10月30日(金) |
ミニ企画展 |
ぎっちょん君ハウス
企画展「初夏の鳴く虫と巡回展」で人気を博した「ぎっちょん君ハウス」が、リニューアルを経てミニ企画展として再登場します。「ぎっちょん君ハウス」の中に入ると鳴く虫の鳴き声が聞こえてきます。秋ならではの鳴き声をお楽しみください。鳴く虫の種類は定期的に変わります。 |
4階ひとはくサロン |
| 2009年9月1日(火)〜10月31日(土) |
ミニ企画展 |
だまし絵といろんなだまし
県立美術館の特別展「だまし絵」展のサテライト展として、美術館からのだまし絵ポスターとひとはく独自の「だましモノ」を展示します。
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4階ひとはくサロン |
| 2009年8月21日(金)〜10月31日(土) |
ミニ企画展 |
がんばれ!佐用町
佐用水害の緊急被災状況調査の概要を報告します。また、作用水害の復旧・復興を図るための義援金の募集も行っています。 |
3階ギャラリー |
| 2009年8月10日(月)〜8月20日(木) |
ミニ企画展 |
自然環境シミュレーター『ビオトープ』をつくろう!
ひとはくでは、小中学生が気軽にビオトープの作り方を学べるツールとして「ビオトープ・シミュレーター」を開発し、ホームページで公開しています。まずシミュレーターで「どこで」「どんな」ビオトープをつくったら「どうなるのか」試しながら学習した後に、ビオトープをつくったり地域の自然を学ぶことで、効果的な学習ができます。気軽に試せるよう、4階サロンの手前に設置していますので、ご来館の際にやってみてください。
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4階ひとはくサロン |
2009年6月10日(水)〜8月31日(月) |
ミニ企画展 |
ホッパーズ
立体画像表示装置を展示しています。昆虫(日本産直翅類)の3D生態写真約160コマを見ることができます。 |
4階ひとはくサロン |
| 2009年6月6日(土)〜8月31日(月) |
企画展 |
初夏の鳴く虫と巡回展
「NPO西日本自然史系博物館ネットワーク」の巡回展をベースに、初夏の鳴く虫、とくにキリギリスをクローズアップします。鳴く虫のピークは秋ですが、鳴く虫たちは6月から鳴いていることを強調し、紹介します。
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2階企画展示室&4階ひとはくサロン |
| 2009年4月28日(火)〜5月31日(日) |
ミニ企画展 |
子供のアトリエひこうせん展
生き物や人を題材にした絵画作品を数多く展示しています。子供達の豊かな感性と創造性が大いに発揮されています。ぜひお楽しみください。
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展示:3階ギャラリー&4階ひとはくサロン |
| 2009年4月25日(土)〜5月31日(日) |
特別企画 |
丹波の恐竜を知ろう-3年間の発掘報告-
3年間の発掘報告と発掘最新情報をご紹介します。
丹波の恐竜化石の実物や発掘現場を再現したレプリカなども展示しています。
※ 開催期間中の土、日、祝は、恐竜スタンプラリー完成者先着100名様にオリジナルクリアファイルをプレゼント
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展示:3階小企画展示室 |